ヤンマガ2026年19号掲載の『彼岸島48日後…』の最後のコマに「次号につづく」と書いてあったが…
やめんかそれには訳があるんじゃ
その次号の20号には『彼岸島48日後…』が載ってねェじゃねェか! 目次の最後の「※『◯◯』は休載いたします。」の欄に…あったよ!『彼岸島48日後…』の文字が!! でかし…そんな…そんっ 結局載ってねェのかよ!ちくしょう! 19号の最後のコマに「次号につづく」の文字はあったが、巻末の次号予告には『彼岸島48日後…』の文字は無かったから「どっちなんだァ? 「掲載内容は予告なく変更になる場合があります。」と書いてあるから実は掲載されるのかァ?」と思っていたら20号に無くて…ンだよこのクソ予告!と思いながらヤンマガを読んでいると…あったよ! 丸太が!

原作:ずいの先生、漫画:系山冏先生の『税金で買った本』171話に丸太が!! この丸太を持つ人物… 顔は西山みてェな顔してやがるが、この体格の良さは… もしかして師匠なのかァ!?
みんなっ!!この共通点に捕まるんじゃ!!
この丸太を持っている図書館員の白井さんは、私生活では孤独な生活を送っている… 師匠も独身時代は雅を封印した冷凍室を見張るために孤独だった! あったよ! 師匠との共通点が!!
白井さんがカウンターで利用者の相手をしている時、本を汚してしまったり損壊させてしまってスマヌスマヌと返本してくる利用者に対して、内心は罵倒をしちまいたいがグッと堪えている。「ちゃんと聞いておるのか 図書館のルールを」と言いてェのに、社会人の仮面を被って正体を隠している! ここにもあったよ! 師匠との共通点が!!
そしてこの漫画『税金で買った本』の主人公:石平は図書館アルバイトをしていて、白井さんから色々と教わることが多い… まさに師匠そのものじゃねェか!
『税金で買った本』… つまり白井さんは血税で集めたものを大事にしている。師匠は戦いで倒れちまったレジスタンスの同士達の血を吸わせた旗を大事に持っていた! ここにもあったよ! 強引でも師匠との共通点が!!
こんな形で彼岸島不足を補ってくるとは… ヤンマガ編集部恐れ入ったよ

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