みそいれにしやす

面白いと思った漫画のあらすじ、感想、考察などを書いてます。ネタバレが嫌な人は注意して下さい。


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

君と宇宙を歩くために

【君と宇宙を歩くために】不安な社会の中で足掻く 普通に歩きたいティーンエイジャー

月刊アフタヌーンに出張掲載、『&sofa』(アフタヌーンのWeb漫画サイト)に連載される、未知な未来に向けて歩き出そうとする青春漫画。作者は『東京人魚』を描いた新人漫画家、泥ノ田 犬彦。 スポンサード …

ネズミ

【彼岸島48日後…】384話「取り柄」あったよ! ネズミに隠れたスキルが!

抗ウィルス薬を持っているという雅の息子が『宮本篤』と名乗っていると情報を得た明達。その宮本篤が作ったという集落にやってきた。そこは3つの派閥があって争っていた。その派閥のそれぞれのボスが持つという鍵を …

詐欺師

【オッドスピン】奇妙な双子姉妹の地面師漫画

詐欺師をテーマにした漫画はあるが、この漫画は珍しく『地面師』をテーマにした漫画。作者は菅野カラン。 スポンサードリンク スポンサードリンク

北沢徹 希

【彼岸島48日後…】293話「嫌な予感」ざけんな! こんな分かりやすいフラグ立てやりやがって!!

明と鮫島は血の楽園の手前にある無法地帯で吸血鬼達と戦っていた。血の楽園に侵入した勝次は、一人で合流場所・自由の女神を目指していた。吸血鬼として楽園に入園できたユカポン・ネズミ・希・聡は、北沢姉弟の長男 …

お目々野郎

【彼岸島48日後…】249話「逆鱗」この目玉への攻撃が話の目玉だからちくしょう!!

蟲の王の弱点の心臓は尻尾の先にあると知った明達。しかし外皮が硬いので、体内に侵入して内部から心臓を攻撃する作戦をとる事に。明と勝次が体内に侵入、鮫島達が蟲の王を引きつける役割を引き受けたが… なんて迫 …