みそいれにしやす

面白いと思った漫画のあらすじ、感想、考察などを書いてます。ネタバレが嫌な人は注意して下さい。


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

【ザ・ファブル】107話「よからぬ朝・・・・。」よからぬあさってな方法で問題を解決しようとする貝沼―――

太平市の太平興信所の所長・宇津帆。 将来のカモにするために子供達が免疫なしで育つように暗躍していた。 太平興信所で、ミサキを盗撮していたことを母親の前で暴露された貝沼。 「ミサキは芸能活動を再開しよう …

アシュラマン怒り

【彼岸島48日後…】241話「ドロボウ」ヒイイイイ ヤメテ!! アイディアハ 生エテコナイノォォ

蟲の王を倒すため、国会議事堂へと続く地下トンネルを進む明達。蟲の王がいるといわれる部屋の手前の部屋まで来たが、そこには捕虜を拷問している拷問野郎がいた。鮫島達が捕獲型変異吸血鬼にライフルで応戦し、明が …

バランスが取れてる?夫婦

【ザ・ファブル The second contact】25話「バランスアートの男・・・・。」上手くバランスが取れない生活・・・・。

紅白組は、バックにファブルがいなくなった真黒組を吸収しようとしていた。紅白組のバックにいる組織・ルーマーが動き出し、まずは失敗をした紅白組組員を始末した。その仕事ぶりに佐藤達はプロの仕事だと感づいた。 …

宮本篤

【彼岸島48日後…】433話「痛恨の念」無策で雅を倒すとか言ってるだけの弟とは違う! さすがは丸メガネ こいつがいれば商店街はなんとかなると思われた男よ

竹馬街で宮本篤が生きていると聞いた明達。そこにいるアマルガム・プリンセス様から、妹のアマルガム・卑弥呼様が彼岸島に渡って宮本篤の骨を食べると宮本篤が赤ちゃんに宿って生まれてきたという。そして篤は生前の …

単行本 10巻

【喧嘩稼業】10巻 櫻井裕章「止めの金剛がもし防がれたら次は残った玉もやられる… 入江文学ちゅーんは まっこと恐ろしか人ばい」

喧嘩稼業の10巻。 表紙は川口夢斗。 10巻の内容は―――熱い! そして入江親子、富田流の師弟、入江文学と川原卓哉、ヨシフと櫻井、川口親子、芝原親子の絆も描かれ涙腺も刺激する!! スポンサードリンク …