みそいれにしやす

面白いと思った漫画のあらすじ、感想、考察などを書いてます。ネタバレが嫌な人は注意して下さい。


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

考察【喧嘩稼業】1回戦第2試合「十兵衛」対「徳夫」 正直、消化不良だったよ…

第2試合の「十兵衛」対「徳夫」が決着した。(この後に試合後のどうたらこうたらの話があるかもしれないけど…) で、色々思ったことを書いてみたよ! でかした!! スポンサードリンク スポンサードリンク

彼岸島 明

【彼岸島 48日後…】60話「金槌」

あったよ!彼岸島 48日後… 第60話「金槌」の感想が! でかした! このページはネタバレだからちくしょう!!! スポンサードリンク スポンサードリンク

明の母親

【彼岸島48日後…】416話「呪い」あの出番が少なかった母さんが こんなにインパクトを残すなんて

仲間と逸れた明と小春は、太陽様と呼ばれるアマルガムが牛耳る集落にたどり着いた。そこには明の母親が居たが、吸血鬼になっており、さらには太陽様に過去の記憶を消されてしまっていた。再会しても何も覚えていない …

ドームの上

【彼岸島48日後…】217話「二階席」この戦いの続きは二階席では見れねェからちくしょう!!

武闘会決勝戦、明と姑獲鳥の対決は熾烈を極めていた。顔を削られた姑獲鳥だったが、二階席を支える柱を引っこ抜いて投げつけるほどのパワーをまだ隠し持っていた。 スポンサードリンク スポンサードリンク

動くなよ

【彼岸島48日後…】396話「デリケート」ちゃんと聞いておるのか? 運も実力の内という言葉を

宮本篤と名乗る吸血鬼が抗ウィルス薬を持っていると聞き、その篤がボスだという竹馬街に潜入することになった。竹馬街は吸血鬼達の賭博場になっていて、中は3つの派閥に分かれていた。ネズミとユカポンが明達と逸れ …